稟議システム | 株式会社ネオス
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稟議システム

Approval management system

稟議書の電子化稟議業務をスッキリ稟議システム

申請~承認~発注~支払処理迄を電子化します。
さらに!稟議と発注の同時処理で、
各担当業務間の作業を一括管理、コスト削減!

申請~承認~発注~支払処理迄を電子化することで稟議の状況を見える化!
担当部署間の引継もスムーズに手早く処理できる!

稟議に関するこんな困ったを解決します

Problem

困った1
稟議書を通す際、遠方や、担当部署間での受け渡し等で時間がかかる…。
困った2
稟議がどこで止まっているのか状態がわからないため計画がたてられない…。
困った3
担当部署間での業務に必要な情報の共有が困難・時間がかかる…。
困った4
過去の稟議等の管理や紛失等の問題がある…。
困った5
同じ内容の稟議でも作成するのに時間がかかる…。
困った6
社内での稟議のルールが統一されていない…。

稟議システムで解決できます!

  • ペーパーレス化で、担当部署との受け渡し、遠距離での送付にかかる時間の短縮、紛失、属人化のリスク低減。また、過去データ等をいつでも確認でき、稟議作成、紙の印刷・保管等の管理コスト削減。
  • 稟議について進行状況が把握できるため計画的に決裁業務を進めることができる。
  • システムによる社内ルールの統一で、情報が整理され、部署間での現状把握が容易になる。

おすすめポイント

  1. 稟議についての承認依頼は特定者の選択とルート設定等、社内業務に合わせて柔軟に設定可能。
  2. 稟議書を紙で出力する事も可能。
  3. 稟議に紐づく発注処理・検収・支払予定情報登録・支払実績登録も一元管理できる。
  4. 発注書や請書等、各担当部署で必要な帳票の出力も可能!
  5. 発注書が、稟議書の決裁と同時にシステムから発注先へFAX送信できる為、作業効率アップ!
  6. 稟議データと発注予定実績データの連携でボタンひとつで集計の出力が可能!発注コストの増減分析等も可能!

稟議システムの流れ

Flow

1稟議・発注予定登録
  • 稟議書の内容を登録します。また稟議書と同時に発注予定情報の登録を行います。
  • 稟議登録の内容を元にシステム上から稟議書(紙)を出力することも可能です。
2承認申請・決裁
  • 稟議登録後に担当者は承認依頼処理を行います。
  • 承認依頼は、特定決裁者向けかルート設定かを選択出来ます。
  • 決裁者は承認依頼に基づき、次の決裁者への依頼または決裁処理または差戻しを行います。
3発注処理
  • 決裁後に発注予定情報と同等の内容の場合には発注書および発注請書の発行を行います。
  • 発注予定内容と発注内容が異なる場合には再度発注承認を受けます。
4検収・支払予定登録
  • 発注済情報に対して検収処理を行い、支払予定情報を登録します(請求書内容とのチェック)
  • 発注時と支払予定金額等が異なる場合はメンテナンスを行うことが可能です。
  • 支払依頼一覧や支払依頼書(紙)の発行を行うことが可能です。
5支払実績登録
  • 支払日、支払金額を登録します。
  • 支払実績一覧および未払一覧表を出力することが可能です。

帳票一覧

Form

  • 稟議一覧
  • 発注一覧
  • 未検収一覧
  • 支払予定一覧
  • 支払実績一覧

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