◆オーナーに対する締め処理を、同月内で複数回対処可能
◆1棟管理オーナー、分譲オーナーにも、同時対応。送金の集計をグループを設定する事により、
自由に設定可能
◆オーナーに対し、複数の口座を設定可能。更に、グループを追加する事により、同口座でも
送金日を別々に設定可能
◆オーナーに対する家賃保証(サブリース)のあらゆるパターンに対応可能
(固定・差分・上乗等)
◆滞納保証を行わないオーナーに対して、入居者の入金額と入金締日を判断して送金額を
自動算出可能
◆管理委託料の固定請求、率を設定によって、管理委託料を算出し自動控除可能
◆入金業務、請求業務、送金業務とが自動連動。入居者側は過入金、オーナー側には立替金を
登録でき、自動的に精算時に未収、未送金の金額に充当される
◆精算年月(現金主義)と計上年月(発生主義)のデータ管理可能
(オーナへ発生主義の年間精算明細表を提出) |
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